新潟県魚沼産コシヒカリ米農家の看板

魚沼コシヒカリ生産地から全国へ自家製の食味抜群の極上魚沼産こしひかりを発送
南魚沼農家が作った魚沼産コシヒカリを食べませんか?米農家自家栽培100%の魚沼こしひかりの米販売

魚沼産コシヒカリ農家です【魚沼農家.com】私が作るこしひかりの米販売 ウェブショップ|魚沼農家 コシヒカリをつくって40年 コシヒカリ商品到着までのながれ 特定商取引表示 サイトマップ
米作りの一年間

1.育苗ハウス(4月)
ハウスで丈夫な苗を育てます。苗床に土と肥料を入れ 種をまき、水をまいた後 、日当たりや湿度に気をつ けながら保温します。

2.田おこし・しろかき
良い土を作るため、水田に 稲ワラやたい肥・肥料をま き、トラクターで掘り起こ します。ここに水を張って 平らにします。

3.田植え(5月)
苗の葉が2枚以上、長さが 12cmくらいになったら、田植機で1株に4本くらいずつ植え ます。 今では8列同時に植えられ る大型機械もあります。

4.水管理
田植えの後は、水田に水を入れ 天気に合わせて水の量を 加減します。(水が稲を保温してくれます。)

5.肥料・農薬(7月)
夏が近づくとともに、稲が ぐんぐん成長します。肥料 をまいたり、いもち病にならな いように農薬をまいて、丈夫な稲が育つように気を配 ります。

6.稲刈り(10月)
黄金色の稲穂が垂れ下がる と稲刈りです。最新のコン バインは何列も同時に稲 を刈り、実を採る脱穀や稲 ワラを切ることも同時にで きます
コシヒカリ豆知識
稲(栽培・種類)
米作りの一年間
米の起源はいつから

米を中心とする社会

農地拡大はいつごろから

百姓一揆とは

制度と歴史

米をつくるための道具(昔)

今の生産

昔の主食は米ではない

稲作の祭り

米の文化

食味とは

美味しい炊き方

いろいろな食べ方

多様なご飯

知っておきたい乾燥・貯蔵・精米

保存方法・大事です

残ったご飯の保存方法・○特情報
栄養素
日本の朝ご飯は健康一番

ご飯給食は大人気

P・F・Cってなあに

日本型食事のいろは

米はけっこう経済的

魚沼の環境

こしひかりの特A地区はどこ

自然と農業

気候

有機栽培って何

専門用語

コシヒカリBLとは
連続戻し交配法
BLとは何の略
従来のコシヒカリとの比較
ご飯を使った料理・簡単レシピ
コシヒカリ誕生秘話
南魚沼で遊ぼう
我が家のこしひかりを食べた人

南魚沼こしひかり米農家連絡先
こしひかり百姓の細矢 info@uonumanouka.com
Copyright (C)2005 uonumanouka.com All rights reserved 個人情報の保護